マネジメント規定を読み解くには

こんにちわ 計装工事屋こと鈴和です
さてと今回のお題は・・・「マネジメント規定を読み解くには」です!!

前もって言いますが、これから保安法人を立ち上げる方がこれを読み解くには結構きついかと思います
実務をやっている自分なんかがこれを読むと「うん、なるほどね」ってなるのですが、それはやっぱり実務をしている経験があるうえでのことなので、一般の電気工事屋さんがこれを読んだところでチンプンカンプンだと思います。
特に係数の部分とか、点検回数の部分、見慣れない言葉などが多くて・・・そりゃ、東北では一回につき2時間の時間を取るだろうし、中部であれば審査基準のやつを照らし合わせながらマネジメント規定を作成するのは、結構ハードルが高いと思います。

それも踏まえて、何度も通って、何度もマネジメント規定を読み返して、何度も修正するのならうちに頼むのが一番だと思います。
2・3か月通うのだったら、最短2週間で、その間にすべての内容を理解して、その浮いた時間で経営なり営業をなさった方がお得だと思います。

それくらい厳しい所では、そういう部分をチェックしてきますので、自分でやる方は何度も何度もマネジメント規定を読むことをお勧めいたします。

それがめんどくさいという方は、一度弊社までお問い合わせください。

一番多い実績…一人申請でのテクニックについて

こんばんは!計装工事屋こと鈴和の鈴木です
先日も一件依頼を受けております設立の案件ですが、保安監督部での面談が終わり、受託する契約書などの書類を提出するだけで法人がもらえるまでの段取りが終わりました
全てが揃ってれば一発だったんですが、受託先の確保も難しいですからね…次回ですね!

さて、今回は一番多い実績紹介とのことで、保安業務従事者一人申請の実績紹介します
ちなみに、 一人申請はダメって言われる事が多いです…だから保安法人設立のハードルが高いんだよなぁぁぁ…
でも、絶対ダメではないです
じゃぁ、どうやって通すのかというと、マネジメント規定に一文を加えれば通してくれる確率が高くなります(必ず通してくれるとは言えない…判断がその時々の面接官の判断によるので)
その言葉は…内緒ですが、今回は特別に!
人を入れる事を加えるんです
矛盾してますよね
でも、通すのにはそうするしかないし、まぁ実際の言葉はこれをもとにしてますのでwそれは内緒w
ちなみに、このまま入れたらえらい目にあいますからね!!!!!
前回も話しましたがマネジメント規定を変に変えると身動き取れなくなりますからね!!!!!
なので、ちゃんとした文章を作成して入れれば良いんですが、その文章は……。
こればっかりは言えませんねぇ
あぁ、なるほどねって言う文言なんですけどね
でも、仮にその言葉をここに書いたとしても、じゃぁどこにその言葉を入れるの?ってなるんですよ
この辺りが慣れている自分と慣れていない人がやるのでは全然違います
つまり
慣れてない人が設立する時に一人申請は認めないと言われてしまったら二人探さないとダメですよね
そして二人を雇うと…最初からそれだけの物件抱えてるんだったら良いんですけどね、でも通常はそうもいかない…益々難しくなる……

それでしたら弊社に依頼すると…
一人申請で許可が下りる→一人ぶんの年収が浮く→浮いた分を営業に費やす…
この他にも、一人申請だと二人目を探す時間分浮きますからねもっと早く立ち上げれますよ!
そうなんです!うちがやると早くて安いんです!
なので依頼が多いんですよ! 

まずは チャレンジしてみたいという方がいらっしゃいましたら連絡ください♪

 

電気保安法人のマネジメント規定作成についての注意

こんばんわ!計装工事屋こと株式会社鈴和の鈴木です。
おかげさまで、仕事依頼が殺到とまでは言いませんが、結構多いです!

さて、こんかいの題名ですが・・・マネジメント規定作成の注意についてです
ここにもざっくりですが書かせてもらいましたが、改めてマネジメント規定の作成についての注意点を書きますね。。。

そもそもマネジメントってなんぞやっていうところから書きますね。
色々とネットで調べてみると、経営管理と言うらしいです
しかし、マネジメント規定の場合は、上の意味も分かるのですが、少し違う意味も含まれているように感じます

まぁ、わからんけど、とりあえず自分で読み進めて書いてみるか→これが一番危ないです。

なんで危ないかと言いますと・・・マネジメント規定通りにやらないとアウトになるからです

保安監督部と言う文字通り、監督される方に
「保安法人の仕事をしたいので、このマネジメント規定どおりにしますので認めてください!」
と言う風に、許可を取って保安法人としての仕事をさせていただくのですが、、、じゃぁ、立ち入りされた際に、どれを基準にして監督部の方々は見るのかと言うと・・・まずは、マネジメント規定でしょう
そのマネジメント規定がしっかり作られているのは当たり前です
しかし、そのマネジメント規定のせいで首を絞めるような状況になってしまったらどうしますか??

怖いのはここなんですよ!マネジメント規定のせいで色々と融通が利かなくなるとか、かえってやりにくくなるとかがあります。
もっと怖いのが、このマネジメント規定のせいで、会社がやばくなることもあり得るんです。

特に、保安法人を立ち上げてまもない会社さんが、このマネジメント規定のレビューで苦しい書き方のまま更新し続けて、ある日立ち入りされた時に・・・可能性は0ではありません!
その時にまた一から調べてマネジメント規定を更新するんですか??
そもそもマネジメント規定って更新できるんですか??っていう感じですよね

そうなるんだったら、弊社に依頼されるのが一番だと思います

まずは、ご相談してください!
初回の相談料は無料ですので、ちょこっと不安がある方はぜひぜひご連絡ください♪

電気保安法人設立の問い合わせはどういうのが多いの?

こんばんわ!計装工事屋こと株式会社鈴和の鈴木です。
沢山のかたに見ていただきましてありがとうございます!改めて御礼申し上げます。

さて、題名にも書かせていただきましたが、今回は問い合わせ内容について書きますね。
ちなみに、、、問い合わせがたくさん来ております!
また、受注も目標値よりも上回っておりますww本当に皆さんありがとうございます!!!

そこで、今回はどういったお客様からの問い合わせが多いのかお知らせいたしますね
同じ悩みの方がもしかしたらいるかもしれませんので、「自分一人じゃないんだ」「同じ悩みの中で頑張っているんだ!」っていうのを、問い合わせていただきました方々の勇気を少しでも感じていただければと思って、今回はブログにしました。

拙い文章しか書けない自分ではございますが、一人でも多くの仲間が増える事を期待して書きますね♪

では、まずは・・・問い合わせでやっぱり一番多いのは、
「工事を終えた後も次に繋がる仕事として保安法人を立ち上げたい!」
というお客様が一番多いです。

今までは、設計→施工まではやっていたが、その後は保安協会さんや電気監理技術者さんに渡していたが、弊社のブログもしくはホームページを見てくれたお客様が、問い合わせをしていただき、そこで弊社にご依頼をされている方がものすごく多いですね。
ですから、運営後の不安なんかもわたくしはよくわかります。
実際、現場では何度も何度も耐圧試験やリレー試験などを見てはいるとは思います。
しかし、それを実際自分でやろうと思うと・・・ちょっと自信がない。。
そういう部分も弊社でカバーいたしますし、一緒に作り上げていこうと思ってます。

そして続きましては、
「自分自身が実務経歴を満たしているかもしれないので立ち上げたい」
と言うお客様もいらっしゃいます。
将来的には、ご子息様とも一緒になってやられたい方もいらっしゃいますし、従業員を0から育てて会社を大きくしたいという方もいらっしゃいました。
本来なら、電気監理技術者としてデビューすればいいとは思いますが、電気工事業として法人があるため、管理技術者としてではなく保安法人としてと考えられているお客様もいらっしゃいます。
こちらの法人様のもう一つの特徴が、少人数っていう事もあります。
弊社も、今でもお世辞にも大所帯とは言えません。
そういう中でも生き残れるヒントを知っているかもしれませんので、ちょこっとでも質問があれば問い合わせていただきたいと思います。

つづきまして、こういうお客様もいらっしゃいます。
「一緒に検査してくれると助かると言われる事が多くなったので保安法人を作りたい」
と言うお客様もいらっしゃいます。
ビル丸ごと検査するうえで、保安法人の設立もサービスの一つとしてとらえていらっしゃいますお客様もいらっしゃいましたし、消防検査やってるのならキュービクルの検査もやってほしいというお客様の依頼で、保安法人を作る決心したお客様もいらっしゃいました。
どちらにしても、お客様のご要望で、サービスメニューを広げ、それを一括で請け負うためにと言う事だと思います。どちらにしても、本業がございますので、なるべくスピードを上げて、すぐに許可が下りるようコーディネートしております。

次のお客様は、面白い考えのお客様です。
「自社が運営している電験の合格塾での問い合わせで、合格後に電験の資格の使い方がわからない人たちが多いので、弊社で保安法人を作り、そこで修行してもらいたい」と言うお客様がいらっしゃいます。
ここのお客様は、かなりアイデア豊富でいらっしゃいまして・・・女性の電気保安業界の進出のきっかけになればいいとおっしゃってましたが、自分も同じことを考えておりまして・・・えっと、もっとゲスイ考えと言うか、ギャル保安っていうのを考えておりましたww
大阪のギャル神輿っていうのを聞いた時に閃いたんですけどねww何度かチャレンジしたのですが・・・まぁ、、、育たなくて辞めてしまったんですけどねw次こそはって考えてますが、なかなかむつかしいです。
話はそれましたが、こういうお客様もいらっしゃいます。

次のお客様は、
「電気監理技術者としてやっているのですが、将来的には法人として大きくしたい」
と言うお客様もいらっしゃいますし、実際に作るお手伝いをさせていただいております。
やはり、個人では限界がありますし、組合同士で24時間の体制はできてはいるのでしょうけど、でも将来ずーーーっとこの保安業務に縛られて、海外旅行どころか国内旅行すら満足に行けないとおっしゃっている生真面目な技術者さんもいらっしゃいました。
こういう考えを持っていらっしゃる電気監理技術者さんは、どちらかと言いますとお若い電気監理技術者さんの問い合わせの場合が多い気がします。
こういうお客様は、一から法人を立ち上げる事になると思いますので、法人も株式会社がいいのか、それともLLCがいいのか、それとも他の道がいいのか・・・そういう部分も相談に乗れますので、是非是非お問合せください

そして、意外だったのが・・・太陽光関連のO&Mをしてらっしゃいます会社さんや、建設会社からの依頼が一個もないですw
おそらくですが、自社では電気工事業を持っていないから無理とか思っているのかもしれません。
保安法人設立するのには、電気工事業いらないっすw
資格を満たす人さえいれば立ち上げれますので、「え?そうなの??」って思った方がいらっしゃいましたら是非是非お問合せください♪

ここに書いてあるのはほんの一部ではありますが、色々な悩みの方々が多いというのがわかりました。

自分としては、まずはお問い合わせを頂ければと思います。
そこでどうするか一緒に相談し、自分でやれそうだって思える方は自分でやることをお勧めいたしますし、いやお願いたいと依頼を頂ければ一生懸命動きますよ
どちらにしても、自分の最終目標としては互助会みたいな一般社団法人設立して、大きな資本の保安法人に立ち向かう事が最終目標なので、是非是非一緒になって頑張りましょう♪

こちら
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ebca1383269580
からの直接お問合せでも構いませんし、
ホームページ
電気保安法人設立.com
を見ていただいてからお問合せしていただいても構いません。

どちらにしても、相談は無料ですので、遠慮なくお問い合わせください。

電気保安法人向け営業ツール開発に関するお知らせ

お世話になっております!!計装工事屋こと株式会社鈴和の鈴木です。
さてさてさて、今回は電気保安法人向け営業ツール開発に関するお知らせと言うことで・・・今、鈴和で画期的な物を開発しております!!
まずは・・・営業ツールです!!
ひとつは、テレアポです
こちらは、とある業者さんと開発を進めております!
今年の9月頃までには開発完了すると思いますので、その際はお知らせいたします。。
そしてもうひとつは・・・これは残念ながらお教えできないのです。
結構トップシークレットでして、極秘裏に開発しております。
うまくいくと・・・かなりの低価格で受託先を確保できるかもしれないです。
ここまでは、単純に受託先を増やすことを目的とした仕組みの開発ですが・・・実はもうひとつ開発中なのがあります。

今までのは、単純にお客さんを獲得することにターゲットを絞った開発ですが、次のは・・・お客様満足度向上を狙ったツールの開発です。
はっきり言って、こっちの気合の入れ方は半端ないですw
お客様の満足度を向上させつつ、・・・・・・・・・・・・言えないww
結構すごいことになると思います。
さらに・・・おっとwこれも言えないなww
すごい仕組みを作ってますので、これ以上言えないww
出来上がったら、おそらくですが・・・やっぱり書けないww
書いてたらやばいって気づいてしまったww
こちらは、来年度デビュー予定です。

そういうわけで、このコンサルで出ました利益を使用して色々と開発をしております。
オンリー1でナンバー1のコンサルティングを目指しておりますので、ぜひぜひお問い合わせください♪